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若鷄時代なると
20060909224215
若鷄定食

またしても鷄の半身への情熱だけでありったけの貯金を持って小樽まで来てしまいました

厚手でもろい縄目の文様の土器で有名な「縄文時代」や、
「弥生時代」「江戸時代」と色々な時代がありますが、
やはり私にとって一番の時代は「若鷄時代」。

11時の開店に合わせて入店。
そして若鷄定食をオペラ調にオーダー。
鷄との戦いにむけベルトの穴を数穴緩める。
心臓の鼓動が高まり、アドレナリンが分泌。
さらにはヘモグロビンが減少、
ましてや腸内細菌の代表であるビフィズス菌の活動が活発になったところに奴が登場。
いつものことながら奴には威圧感がある…

うーまい(´Д`)
食べてみるとこの旨さあらためて実感…

皮はパリーパーリィ
中肉は柔らかジューシー

堪らない…

小樽は遠いがまた食べたい
若鷄大好きだー
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【2006/09/09 22:42 】 | モブログ | コメント(6) | トラックバック(0)
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